光浦靖子の「49歳になりまして」というエッセイが話題に!  内容や感想は?

 

お笑いタレントの光浦靖子さんの「文藝春秋」11月のエッセイ『49歳になりまして』が話題に!

 

エッセイの内容や皆さんの感想はどんな感じでしょうか・・・

 

光浦靖子の「49歳になりまして」というエッセイが話題に!  内容や感想は?

 

ーーーーーー

昨日読んだ光浦靖子さんの文春オンラインの記事が頭から離れません。
同世代、かなり共感すること多くて。勝手に。光浦さんもものづくりされる方だし、似た気質を感じたのかもしれません。ふたたび留学の夢が実現できるといいですね。
#光浦靖子
#49歳になりまして

ーーーーーー

「みんなが出来ることがなぜ自分には出来ないんだろう」という #光浦靖子 の苦悩に強く共感。僕も同じことを考えて生きてきたから。でも、そこを引っくるめて自分の人生、個性と思って毎日を丁寧に生きたい。生きていきたい。

ーーーーーー

なんかめちゃくちゃ涙腺刺激された雫号泣しそう号泣
とても素敵すぎる、とにかく心にずしーんとくる文章でした。ますますファンになりました赤いビックリマーク

ーーーーーー

僕は同世代なので、なんだかとても共感しています。
厄年を過ぎた頃から、自分の人生を見つめ直すことが多くなり、こりゃリセットした方がいいなと思っているところです。

#光浦靖子 #49歳になりまして

ーーーーーー

光浦さんの「49歳になりまして」を読んだ。子供の頃から色々考える人だったんだなぁ。私は運動神経しか取り柄がなかったけど、皆が出来るのになぜ自分は出来ないのかなんて、考えた事も無かった口を開けて冷や汗をかいた笑顔
で「皆と同じは嫌なの風」に過ごしたと分析出来るのもスゴいよ。普通は認めたくないもんね。

ーーーーーー

必要とされていない不安、周りと比べて感じる劣等感、逃げたくなる心の弱さ。よく感じています。
だからこそ「これならば」「ここならば」というものを見つけたいと考えています。
しんどさもありますが、ワクワクもしています

ーーーーーー

まず「回収」という単語が嫌味たらしくなくて素敵でした。あと「私には時間がありすぎる」という言葉も!日本は女性の年齢に厳しい一面がありへこむことが多々ありますが、私も彼女のようにしなやかに生きてみたい。
光浦靖子 49歳になりまして

ーーーーーー

光浦さん、魅力的な人だなぁ。そうなんだよね「世界はここだけではない」日本的な価値観にとらわれてると、楽しくない。私の友人も40を過ぎてミラノの大学に入学して、哲学を学んだよ。

光浦靖子「49歳になりまして」芸歴28年・もう一つの人生も回収したい | 文春オンライン

ーーーーーー